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川根先生の講演会が 4/14日に横浜で行われます!

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4/14放射線教育を考えるネットワーク・スタートの集い
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文科省「放射線副読本」が全国の学校に届けられ、「放射線はこわくない」教育が始まろうとしています。福島原発事故から1年。放射能汚染は収まるどころか、これからが内部被曝からどう子どもたちを守るかが最重要な問題になってきます。最大の当事者になってしまった子どもたちが、放射線について正しい知識を持ち、内部被曝から命を守ること、そして、持続可能な未来を切り開くため考える力を育てていくことが重要です。また、これは取り直さず、私たち大人の問題でもあります。
 こうした取り組みを交流し、「副読本」の問題点を明らかにし、使用中止にすること。内部被曝を軸に市民の側から子どもたちに命を守る取り組みを作り出すことなどを進めるため、「放射線教育を考えるネットワーク」をスタートさせます。
ぜひ、スタートの集いにご参加ください。
 集いでは、内部被曝問題に取り組んでいるさいたま市の中学校教員、川根眞也先生に講演をしていただきます。また、子どもたち、保護者、教員の報告、全国を結んだ報告を予定しています。

日時:4月14日(土)14:00~17:00
場所:かながわ県民活動サポートセンター402
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f5681/p16362.html
①報告:「放射線教育を考えるネットワーク」スタートさせよう
             青島正晴(横浜市立小学校教員・ZENKOかながわ)
②講演:「文科省副読本を斬る!子どもたちに内部被曝からいのちを守る教育を」
             川根眞也さん(さいたま市立中学校教員・内部被曝を考える市民研究会)
③わたしにも言わせて
 子どもたちから 親の立場から 教員から 全国各地を結んで
④交流タイム・・・これからん取り組み
⑤アピール
◆なお、「ホントのこと教えてプロジェクト」・・・思いを布にかき、つなげます。

主催:放射線教育を考えるネットワーク準備会
よびかけ:ZENKOかながわ
連絡先:青島 peaceblue0511@ybb.ne.jp twitter @peacemassa
         090-4207-9449
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