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突撃!環境教育常任委員会(傍聴記録)

厚木市内、一般市民からの陳情についての議会を傍聴して参りました。この議会の様子は、後日、インターネットにより動画配信が行われると思いますが、情報は新しいほうが良いかと考え、また、傍聴したかったけれど都合が悪くて出来なかった人が多く居ることから、私がメモをしてきた限りのことを、ココに書き出したいと思います。

ご容赦いただきたいことは4点。
1.人の会話を流れるような筆記体(?)でメモしてきましたので、自分でも判読不明の箇所があり、記憶をたどりながら補っている部分がございます。
2.凡人のメモですから、聞き違いをしている部分、勘違いをしている部分、思い違いをしている部分があります。
3.ミスタイプや誤変換があります。
4.課長・部長・次長・・・などは、ちょっと違うかもしれません。

なので、後日、必ずネット配信にて確認していただくことを前提として、ダーーーーーっと書きます。宜しくお願いいたします。
陳情第18~20号については、まとめて審議が行われました。

陳情第18号
件名:厚木市の保育園、幼稚園、学校給食で使われる食材の放射線量の基準値の見直しを求める陳情
陳情の趣旨:国は、食品の放射線量基準値を子供用に設定し直す方向性を示しています。そこで厚木市でも、子どもが安全に成長できる自治体として、過去の外国の原発事故からのデータをもとにし、現在の日本の食品の放射線量の暫定基準値ではなく、チェルノブイリ原発事故での健康被害を受けて食品の放射線量の基準値を厳しくしたヨーロッパ諸国の基準値を取り入れ、子どもたちの食品による内部被曝を防ぐことを、早急に要求します。現在、国が定める食品の放射線量の暫定基準値は、ヨウ素2000bq/kg、セシウム500bq/kgですが、チェルノブイリ原発事故で多くの健康被害を受けたウクライナでは40bq/kg、ドイツでは大人は8bq/kg、子どもは4bq/kg以上の物は食べるべきではないとされています。参考までに、現在、長野県松本市では、国の暫定基準値ではなく、ウクライナの基準値を取り入れ、40bq/kg以上の食品は給食に使わないこととしています。松本市の菅野市長はチェルノブイリ事故の際、ウクライナで医療活動を支援していました。よって、次のとおり陳情いたします。
陳情の項目:厚木市の保育園、幼稚園、学校給食で使われる食材の放射線量の基準値の上限を、次のとおりとしてください。
1. ドイツと同じ基準値、大人8bq/kg、子ども4bq/kgとすること。
2. ドイツと同じ基準値が難しければ、ウクライナと同じ基準値40bq/kgとすること。

陳情第19号
食品の放射線量測定器を市で購入し、子どもが食べる前に保育園、幼稚園、学校給食で使う食材の放射線量検査を徹底することを求める陳情
陳情の趣旨:2011年11月現在、厚木市では月2回、2~5品目と、調理後の給食の放射線量検査を実施しています。今年、神奈川県内で、現在流通している食品は安全だ、との見解にもかからず、給食に使われていました。国が安全として流通しているものでも、検査漏れや基準値を超える汚染食品が給食に使われてしまっている現状を考慮し、可能な限り、子どもが食べる前に食材を検査すること。そして、厚生労働省の発表データ等で汚染が確認されている産地や食材は、前もって給食には使わないとすることで、今後、また汚染食材が給食に使われてしまうことを防止してくださるよう陳情いたします。厚生労働省発表の資料によると、11月現在でも、神奈川県産のシイタケからも153bq/kgのセシウムが検出されています。これはドイツやウクライナでは、食べるべきではないとされている汚染度です。
陳情の項目:
1. 放射能で汚染された食品を食べてしまうことで、子どもたちが内部被曝してしまうことを防ぐために、市で食品の放射線測定器を購入し、可能な限り、給食で使用される食材を子どもたちが食べる前に検査してください。
2. 放射性物質が食材から検出された際には、たとえ国の基準値内であっても、何ベクレル検出されたのかを市のHPや学校等の公共の場に報告してください。
3. 厚生労働省発表のデータ等を定期的に参照し、放射線量が高く出ている食材(40bq/kg以上のもの)は、給食には使わないこととしてください。


陳情第20号
子どもに対する放射線量について、厚木市独自の安全基準を設けるように求める陳情
――――――ごめんなさい、略―――――――――

保健給食課長:
学校給食の食材については、国が示している基準に基づいて、毎日調査し、安全の確認につとめている。保護者の安心が得られるように、調理の際には、十分に洗浄している。7月から、月2回検査、11月には新たな取り組みとして5品目と、調理後の給食をまとめて3箇所で1週間分検査している。検査結果は不検出であり、HPで公表している。
検査機器の購入に対しては、文科省から県に対し、検出限界40bq/kg以下の測定器購入に補助金を出す通知がある。神奈川県で購入した場合、私たちも活用したい。県で購入したものが利用できない場合、民間に委託して測定する。

子どもみらい部長?課長?:
国・県の検査結果を元に、産地の確認、公表、そして調理の際に洗浄している。検査結果は不検出となっていて、保育園の給食も問題ないと考えている。
厚木市の保育園は、自園で調理、外部委託、お弁当、それぞれの園で対応している。
放射線量が、人体に影響のある基準がどのくらいなのか、判断が難しい。市としては、この陳情は国や県の動向を見ながら対応する。

生活環境課長:市独自の放射線量の基準は、0.19μSv/時。空間・公園・教育施設を計測している。子どもの安全・安心のために厳しい基準にしている。様々な角度から情報収集して、安全につとめる。

遠藤委員:
測定器の値段は?

保健給食課長:
ゲルマニウム、シンチレーション、様々な種類があり、安いものは100万円強、高いものは1千万円以上する。

遠藤委員:
県が購入する測定器は、どのくらいのもの?

保健給食課長:
県は国からの通知で、上限が270万円程度のもの。

遠藤委員:
県が購入する、その進捗状況は?

保健給食課長:
県が購入すると聞いているが、いつするか決まっていない。

内川委員:
国が測定器で40bq/kgとしているのは、ある意味、目安が示されている。市として考えた場合、測定器の目安と照らし合わせてどう考えていくのか?

保健給食課長:
厚木市は国の基準に従っている。文科省で40bq/kgと数字が出たが、これはあくまでも測定器購入の目安。現在、厚生省で暫定基準値の見直し作業に入っている。報道によれば、基準値が下がるようなので、国の動向を見守りたい。

内川委員:
下げるのはもちろんのことだが、粉ミルクでも騒がれているのに、厚生省の新しい基準値を待つしかないのか?
保育園の給食の測定は、現在、行われていない。その理由は?

保健給食課長:
保育所の給食の測定は現在行っていない。小学校と同じ食材を使っている保育所1箇所のみが、実際に行っている状態。通常は産地の確認、洗浄、皮むきなどで対応している。
測定する場合、1品目につき2kgの試料が必要。保育所単位では、かなりの量になり、実施が難しい。情報収集と調理方法で対応している。

内川委員:
ほとんど測定されていない状況だが、保護者の安心を考えると、この測定の少なさはどうなのか?

保健給食課長:
今後、神奈川県で5台購入する。その使途について、公立・民間・私立幼稚園も利用できる。学校給食と同じようにそれらの測定器を利用したい。

遠藤委員:
測定器のこと。県に5台だと、県央に置くのも難しい。近隣の市町村、兼用?

保健給食課長:
設置場所はわからない。仮に県央だとしても、どのエリアが利用できるのか未定。

遠藤委員:
0.19μSv/時の空間線量が他市より厳しい理由は?

生活環境課長:
年間1ミリSvを目安に、0.19μSv/時と決めた。他市はそれにバックグラウンドの線量を足して、0.23μSv/時。

小島委員:
初歩的質問だが、空間線量と食品の測定器は違うのか?

生活環境課長:
違う。空間はシンチレーション、食品はゲルマニウム。

小島委員:
厚木市で購入したのは空間の計測器?

生活環境課:
消防で購入したのはシンチレーション、空間の方、50万円ぐらい。

難波委員:
厚木は食育で地産地消を推進、地元の農協は独自で測定しているか?

保健給食課長:
厚木市農協で検査をしている。神奈川県は、厚木産とは限らないが、県でも検査をしている。

難波委員:
農協とも連携を取りながらやっているということ?

保健給食課長:
農協で測定したものは、学校給食との連携ではなく、厚木産のPRのため。

神子委員:
文科省の言う40bq/kgという数字について、国の方向性は?

保健給食課:
国の補助金の数字の中で、40が示されているが、あくまでも測定器購入の目安であり、市としては、あくまでも国の暫定基準値の中で対応していく。文科省から、40bq/kgを越えたものについて、具体的にどうするという指示は出ていない。厚生省で基準値の見直しを行っているので、動向を見守りたい。

教育総務部長:
この40は測定器購入の目安。県は測定器を購入する方向で動いている。検出の結果をどのように取り扱うのかは、今後検討していく。特に市に対して、対応を示しているわけではない。

神子委員:
40bq/kg以下の測定器が・・・・ あああああ、私が達筆すぎて読めなーーい!!

保健給食課長:
120万円ぐらいの測定器で測定可能。ただ、40bq/kgは時間がかかる。精度を上げると時間がかかる。

神子委員:
今の専門機関に委託している測定器の性能は?

保健給食課長:
3bq/kgまで。

井上委員:
暫定基準値は食品衛生法に基づいて定められているので、尊重すべきだと思う。

保健給食課長:
暫定とはいえ、食品衛生法の規制値なので、重視している。

内川委員:
国の基準を重視ではあるが、これは大人も子どもも含めた数値。大人と子どもが同じ基準でいいのか?生涯100ミリSvで、子どもたちも食品以外からも受け続けるということで、国が検討に入っていると思うが、厚木市として、大人と子ども、一緒でいいのか?

保健給食課長:
子どもの安全基準をどう考えるのか?子どもについては、大人より放射線感受性が高い。消費者庁から出している食品と放射能のQ&Aを見ると、安全を見込んでいる数値だと説明がある。今の数値が子どもに適していないという認識はない。乳児についても、新たに基準を設ける動きがあることは承知している。

教育総務次長?:
現在の基準は、年齢別の摂取量などの換算表を使って考えられた数値設定だと聞いている。基準を尊重したい。

内川委員:
国の基準を待っている姿勢が残念。給食は年間200食。そこだけではないが、給食として出されている限り、より安全な基準で進めて欲しい。測定器は県が補助金を使って購入するのを待っているようだが、市独自で買うことも必要なのでは?

保健給食課長:
県で購入すると言っているので、設置場所により、ある程度の検査ができるのであれば、市で買う必要があるか分からない。もし使用頻度が低いようなら、検査機関に出すなど、総合的に考える必要がある。

神子委員:
市内の食品で基準値を上回るものは?

保健給食課長:
市内は・・・ ああああ、達筆すぎて読めなーーーーい!

神子委員:
茶葉の生産が厳しい、これは県内のことであるが、それだけ放射性物質は移動しているということ。何もない遠くの市から比べたらリスクがある、これは逃げられない事実。安心安全が行政のつとめ。逗子市は200、松本市は40bq/kg、市独自の規制値を設定している。厚木は国の基準を守ろうとしているが、市としてワーキンググループを作って考えているか?国におんぶに抱っこ?食べ物を扱う立場として考えているのか?

教育総務部長:
子どもの安心安全を念頭に給食を提供している。災害対策課と協議している。外部被曝については、年1ミリと決めている。内部被曝について食品をどう考えるか?これは食品安全委員会が、年齢に関係なく摂取量を考えて作ったもの。子どもに照準を合わせた厳しい数値なので、十分に安全であると認識している。あえて数値を設定することは考えていない。他の自治体が設定した数値の根拠はわからない。設定した以上、説明責任がある。単純にドイツが、ウクライナが、とは言えない。市で設定するなら、専門家の意見を取り入れながら考える。国が基準を定めていないものは現況ではできない。

神子委員:
ストロンチウムはどうなっているのか?

保健給食課長:
現状、給食のストロンチウムは検査していない。検査方法が違い、セシウムの計測器では測れない。

生活環境課長?:
ストロンチウムがここまで飛んでくるかと言われると判らない。精度の高い測定器なら測れるようだが、ストロンチウムだけを測定する予定はない。

遠藤委員:
国の補助金が出る測定器が検出限界40bq/kg、この数字はどこから出てきたのか?

保健給食課:
どこから来たのか判りません。
(ここで、喋ってはいけないのに、傍聴席から”ウクライナ基準だよ!そんなことも知らないのか!”と怒鳴った人が居ました。傍聴人は喋ってはいけません。どんなに悔しくても、どんなに苦しくても、ルールを守らねばなりません。今後、このようなバカなことをする人が出てきませんように、心から願います)
判りませんが、今、厚生省で見直されている基準が、年間5ミリから5分の1の1ミリで換算さているようなので、牛乳の基準値200を5分の1にして40bq/kgではないかと思う。

内川委員:
専門家の意見を取り入れる、一緒に考える機会を持っているのか?

教育総務・・・誰長?:
今はない。今後、必要があれば考えていきたい。

内川委員:
市民として情報が混乱するので、ぜひ市として専門の人を入れて機会を作って欲しい。

神子委員:
県が補助金で購入するのは5台、その設置について、厚木市は獲得に乗り出す意志はあるのか?

保健給食課長:
県央に設置してほしいと、口頭でお願いをしているところ。

神子委員:
陳情18号に対して、今後はどうして行くのか? 新しい国の基準値を待ちたいという考えがあるが、それだけでは済まない。これでいい、ではダメ。これからも情報をみつにして、弱者に合わせた基準値を使うのは大事。この陳情の数値と国の判断基準を大事にすることも大事。
陳情19号に対しては、やってはいるけれど、この回数、保護者の心配もわかる。やるなら末端までやるのが良い、思いは同じ。県に測定器が入る中で、県央に置いてもらうことが19号の意見と一致している。立場を越えて、思いは同じ。
陳情20号に対して、0.19μSv/時で進めているというのは、厚木市独自の視点だと思う。しかしながら、ホットスポットなどもあるので、今後も対策をしながらしっかりやっていく。
陳情19・20は意志を十分に配慮して賛同。18はできないので不可。

小島委員:ここには専門家がいないので、議論が難しかったが、近隣でも同様の陳情が出ていると思うのだけど、他はどのような感じなのか?

事務局:
―――相模原市・海老名市・秦野市の状況を簡単に説明―――


結果発表!!!!!

陳情第18号  賛成委員1名  不採択
陳情第19号  趣旨採択
陳情第20号  趣旨採択


デシタ!
厚木市の姿勢がよーーーーーく分かる議会でした。また次の機会に、大勢で参戦しましょう。

以上、「突撃!環境教育常任委員会」のレポートでございました。

☆ayukuma☆
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そう言っていただいて、ありがとうございます!

ゆきさま、お久しぶりでございます。いかがお過ごしでしたか?
(チャットでお話したゆきさまでよろしいでしょうか?違ったら・・・忘れてください!)

座談会については、定期的に開催するつもりなので、無理のない時にどうぞいらしてください。
座談会でなくても、お昼食べたり、お茶したり、歌ったり(?)、都合のつく人たちがテキトーに集まっていますので、いつでも気軽に声をかけてください。

今回の放射線問題以前から、いろいろと興味のある分野のシンポジウムや講演会に行くたび、弾丸メモ魔と化して、一人でも多くの人の目に付くように、、、と書き止めているのですが、そのたびに、速記を習っておけばよかったと思います。別冊少女コミックの裏に、速記の案内が毎月あったのに、なぜ申し込まなかったのかと。(どれだけ昔の話を・・・)

専門家にも、危険視している方と、安全視している方、2種類の人間が居るということを理解していただき、できれば「両方の」(これ大事!)意見を聞き、議員さんも市の職員さんも、ご自身で判断していただけたら嬉しいと思います。

次は21日の市議会を傍聴して参ります。弾丸メモ魔、出動です! また載せますので、是非読んでくださいませ。

あゆくまでした。

傍聴記録、ありがとうございます!

座談会、議会の傍聴、どちらも行きたかったけれど、
ゆけなくてほんとうに残念でした。
ですので、記録をシェアしてくださって、ほんとうに感謝!です。

傍聴記録、これだけのものを記録すること・・・
ほんとうに大変だったと思います。
こころよりありがとうございました。

何人か、以前より、気になっていた議員さん、
連絡とった議員さんのお名前も出ていて、
やはり、真摯にがんばってくださっているなと感じました。

たしかに、「専門家」が入ることが早急に必要ですよね。
傍聴の様子からもひしひしと感じました。
とくに、給食の今後を決定する機関の方たちが「知らない」
というのでは困りますから・・・・

現状を知ることができてほんとうに参考になりました。
ayukumaさん、ほんとうにありがとうございます。

Re: タイトルなし

鍵コメ、ありがとうございました。

速記・・・はできないので、普通にとても汚い字で。。。あ、いえ、流れるような達筆で弾丸メモしたので、自分でも読めなくてウケてしまいました。

次の傍聴は21日です。私は仕事の都合が付くか未定なのですが、弾丸メモをしなくちゃ!と使命感メラメラしています。上手く調整できると良いのだけど。

座談会だけでなく、お茶でもランチでも、いつでも声かけてください☆ またの機会を楽しみにしています。

長い戦いなので

ぴーち姫さん、おはようございます。

ワタクシも様々な資料を学校にお渡しして、「皆さんでどうぞ♪」と言ったのですが、
それらはどうなっちゃったのか。
市立ですから、学校も市から指示がないと動けないし、市は県の指示、県は国の・・
そんな風に、みんな、猛ダッシュで逃げている感じがします。w

放射性物質との戦いは長いですから、息抜きしたり、関係ないことに没頭したり、
心のバランスを取りながら楽しくやりましょうよ~。
心が健康だと、体も健康、発想も健康で、自分も家族も幸せ☆

ぼちぼち行きましょうね~!

No title

ありがとうございました(´;ェ;`)ウゥ・・・すごくよくわかります~
しかもたくさんメモをとってくださりありがとうございました<(_ _)>
次回はいきますよ~みんなで見守りましょう!!!

私は今日担任の先生に、勇気を出して手紙を書きました。
ずっと子どもに牛乳を残してもらってたんだけど
防災関係で学校には密に関係してボランティアをしていたので
そして厚木市の防災見直しのお仕事させていただいてるので。。。
どうしても立場上、自分の子だけっていいにくくて心を痛めてたので。

でも、子どもを被爆から守るサイトのPDFコピーして
先生たちが悪いわけでも、厚木市が悪いわけでもない。。。
25年も前なのに、そのころのチェルノブイリを習わない国が悪いんだと、汚染を閉じ込めずに、汚染地域を増やす国が悪いんだと、汚染地域で食べ物を作るのを禁止しない国がおかしいんだと。。
書いて・・・だから牛乳をやめたいってお願いしたんですと、、、本当は。お弁当にしたいけどそれだけはいえない自分がきつい。。。実はもう心は、マックスなのよね。。。
これからは自分との戦い。。。がんばるよ~

Re: ありがとうございます

鍵コメ、ありがとうございました。

いえいえ、打ち込んでアップできるくらいですから、本当はヒマなのかも・・・(謎)

次回、集団で押しかけましょうね♪
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